2010年01月22日
カラフルシュガーのトッピング


カラフルシュガーや、
真っ白なパルスィートを
パラパラっとトッピングしたもの。
友人にプレゼントしたら、喜んでくれました(*^^*)
うふっ〜(#^^#)
次は、 チョコカップに詰めた、
オレンジグミ、アップルグミ(りんご
のすりおろし)と マシュマロです。
2010年01月22日
ちょこっと、グミつくり〜♪



オレンジのグミ。
ポンジュースと、りんご
をすりおろし、まるごと使ってv(^^)vポンジュースだけのグミや、
ポンジュースとりんご
のすりおろしを混ぜたグミを作った。そして、出来たグミを型で抜いて。
(写メール2枚目」
とってもかんたん。
今回、私の作ったグミレシピは、家庭での手作りグミ用でした。
ゼラチンを、少し多めにして、固い固いゼリーにする感じでした。
これを型抜きして、ダイエット中の私は、
パルスィートのシュガーをパラパラかけたり、かけなかったり(#^^#)
シュガーやトッピングをかけると、またかわいい〜

先日、シッティング中、このグミシート(グミの型抜きする前のもの)で
お子さんと型抜きしたり、
シュガーでトッピングして、
遊びました。
勿論、ご家族に、お話してご了承頂いています(#^^#)
一緒に楽しく遊びました。
お子さんは、シュガーやトッピングをした方が「たのしい〜」と
ゆっておられました

トッピング写メールは、次日記でUPします。
2010年01月20日
お気に入りの夕暮れ2



空はどんどん変わっていく。
綺麗な空をせめて、少しでもと、とどめておきたくて、写メールを撮る。
言葉では表せないほど、美しい夕暮れ。
上手く写メールにも、おさまらない。
残念。
立ち込めるもやは、神秘的。
辺りを柔らかく包み込む。
ふいに、美しさありあまる甘美な
女神さまが立っていらっしゃった感じがした。
匂いたつほどの美しさ。
でも、その存在はどこにもない。
そんな気がしただけ。
そこにいるだけで、
なぜか、琵琶湖が辺りが、とてもいとおしくなる夕暮れだった。
2010年01月20日
2010年01月20日
自分と向き合う時〜



私は、疎水を歩いて 山科駅へ向かった。
寒い寒いその日、冬色の景色を楽しみながら、 歩いていた。
疎水の木々の間から、下に広がる町の景色を眺めるのがわたしは、好き。
長い列車が山を越えて、行き交っていく。
京都方面へ向かう列車、滋賀へ方面へ向かう列車。
少し高く作られた線路の土手が綺麗な弧を描いているので、
列車は、車体を少し斜めにして、走り過ぎる。
色々な色の列車が、すれ違うその感じが何故か、私は、好き。
そんな景色を見ながら、歩く。
疎水沿いの道で、時々、歩いておられる人や、 自転車
の人、 ランニングをしておられる人とすれ違う。すれ違うと、また静寂中を、一人歩く私の枯葉を踏む足音だけになる。
自然の静かな森の中では、自分の気持ちに正直になれる。
ちょっと、気になってる事があって、自分とゆっくり、向きあう時間をとる事に。
このままだと、12日間連続のお仕事。
とはいえ、1日数時間の時もあるので、
自由な時間もたっぷり。
そんな空いた時間に、ちょっと、リラックスに、リフレッシュに、
自然の中を歩く事は、私には欠かせない事だったりする。
おやすみなくて、大丈夫?と自分に優しく問いかけながら、 歩いていた。
心と身体の声を聞きながら、歩く。
そして、ベンチを見つけて、また、カフェオレタイム。
気持ちの違和感、身体の違和感、ないかなあ〜って、
ちょっと、内側に意識を向けて、感じてみる。
ない(*^^*)ない(#^^#)
大丈夫

気分いい〜(≧∇≦)
自己尊重の時間をとってみた。
自分で自分を大切にする時間。
今の自分の状態をしっかり見つめ、今の状態を認める。
そう、自分の今の状態を、そのまま、ありのまま認めるだけ。
評価も批判もしない。
比べたりもしない。
私には、このやり方が、とってもあってる。
ちょっと、照れるのだけれど、
自分に優しく、自分で自分をを落としめない
自分で自分を責めない、
そんな思い方、考え方をしてみる。
初めてこのやり方をした時は、
恥ずかしくて、照れて、
しっかり自分とむきあえなかったv(^^)v
ちょっと、練習すると、
かなり、心も体も楽チン。
このやり方は、人によっては合う合わないがあると思う。
私にはベストヒット。
そして、更にベンチで、ちこょっと、この事に関して、信頼する友人に、相談にのってもらった、すてきなメールを読み返したり〜(*^^*)
してみる
前向きなメッセージなので、
とってもうれしい
気持ち。お仕事をやすみなしで、したい私と、休んだらっていう私がいて、
少しどうしようかな?と思っていただけなのだけれど。
決めるのは、ワタシ。
決めると、気持ちよく動ける。
しっかりおやすみする事で
お仕事へのモチベーションが変わる。
元気、意欲、情熱、直感、根気などなどみんな変わる。
私は、そんな風。
コンディションを整えて、お仕事したい。
自己受容、
自己尊重、
更に自分を好きになる事など、
私の中では少しづつ違っていたりする。
私は、小さい頃から、自己肯定をあまりしてこなかった。
多分、みんな多かれ少なかれ、それはあって、日本人は、
かなり自分に厳しいと言われている。
勿論、自分に厳しくて、モチベーションがUPする人もいらっしゃると思います。
私は、違う。
自分を認め、尊重する事で、
元気になるタイプ。
自分の全てを好きになるのとは、また違ったりするけれど(^^ゞ
自分の全てを好きにならなくてもいい。
嫌いなとこもあっていい。
気負う事もなく、
自分の嫌なところも知っていて、そのままの自分を肯定出来ると楽チン。
ん〜、ややこしくなってきたかな?
時間がある時にまたゆっくり、書きたいな。
さて、ベンチでの、自分に優しい暖かなカフェオレタイムが終わり、
ゆっくり歩き出す。
どこからか
学校のチャイムベルが聞こえてきた。
なごやかな昼下がりだった。
はっぴぃ

2010年01月19日
冬の山科疎水



とても近所なので、カフェオレを ウォーマーにいれて。
その日は寒い日で、疎水の水は、午後一時でも、上部が凍っていた。
今日は、とっても暖かだけれど。
その日、いつも通らない森へ入ってみた。
山科から蹴上、南禅寺へと続く山越えの道。
寒いけれど、時々、リュックをしょったハイカーの方に出会う。
私は、入り口から少し入って行って、冬の静まり帰った森を感じ、そして、引き返えした。
歩くと、暖かになる。
森の入り口近くのベンチであったかいカフェオレで、
一休み。
疎水の沢山の桜の木々は、
固い固い膨らみをつけていた。
春には見事な桜並木になる。
冬の桜の木々に、内包された、力強い息吹きを感じながら、
午後の仕事へ向かった。
2010年01月15日
袖トンネル

私は、お子さんをお迎えに行きました。
そして、お子さんと手をつないだとたん、
私達は、同時に違う事を叫んでいました。
お子さんが、「あったかい〜(≧∇≦)」と言うのと
私が「つめた〜い〜」と言うのが、同時でした。
お子さんは暖かい室内におられましたが、
手は冷えていました。
外に出て、お子さんに手袋をはめる事を勧めながら、私は、自分の片方の手に、手袋をはめようとしていました。
するとお子さんが「今日は手袋、家に忘れたよ」と、元気なくおっしゃって。
私は、「じゃあ、どうぞ」と私の片方の手袋を、お子さんに渡しました。
お子さんは、にっこり(*^^*)

お互い、手を繋がない方に手袋をはめます。
お子さんの手は小さいので、私の手袋は、とっても大きくて、変なのですが。。。
お子さんは、何故かお気に入りで、いつも、にこにこ(*^_^*)
ちょっと、うれしそうです
寒い日の、帰り道、私達は時々そんな風にしていました。
そして、その日はあまりにも寒く、冷たいので、
私は、お子さんと私の手を繋いだ手を、
お互いのコートの袖を重ねて、
直接、外気が手に当たらないようにしました。
お子さんは、もっとにこにこ(*^^*)

「すごくあったかいな〜

コートとコートがつながって、トンネルみたい」と、
繋いだ手を振って
はしゃがれました。
私は、「あんまり振ると、トンネル壊れるかも〜(#^^#)」と笑って言います。
お互いのコートの袖トンネルの中で、
握る小さな小さなお子さんの手。
車
や自転車
などに気をつけながら、お子さんの今日の出来事のお話をゆっくりお聞きしながら、
楽しく心弾んで、二人で歩いて、帰っていきます。
繋いでいる、小さな小さな手が、次第に温かくなって〜
私は、なんだか、心も、暖かくなって、しあわせ気分でいっぱい。
冬の寒い寒い日、こんな風に、お互いのコートとコートの袖をつなげて、お子さんと手を繋いで帰った事。
忘れたくないな〜


そう、これから、ず〜と、時が過ぎて、私がいつか、このお仕事を卒業しても、
お子さんと、手を繋いで帰った日々を
きっと、懐かしく思い出すだろうな〜(#^^#)
(*^^*)
と、そんな風に思いました。 心も、繋いだ手も
あったか、ほっこり。
何よりお子さんが、喜んで下さって、
私も、うれしかったです

はっぴぃ(*^^*)
(#^^#)
2010年01月15日
雪やどりのカフェ2


窓一面に、琵琶湖が、広がります。
眺めてると、いい気分です。
2枚目は、右の連なる山々に、白い吹き下ろしがかかってゆくところ。
神秘的な白いベールです。
そのベールが晴れると、 山々の巓に真っ白な積雪が。
あっと言う間でした。
それから、知人に、あとで聞いたのですが、
琵琶湖ホールには、とっても眺めのいいテラスがあります。
そこは、カフェやレストランもありますが、
何もオーダーしなくても、 使用できるそうです。
こちらも、琵琶湖が綺麗に窓越しに見えます。
持参の物を食べたり、飲んでも、 オッケーだそうですv(^^)v
寒さ、暑さがしのげそう

2010年01月14日
雪やどりのカフェ



移動してのお仕事でしたが、
次のお仕事まで、たくさん時間があります。
琵琶湖はいつものように綺麗。
白い妖精が、時おり舞っています。
琵琶湖の雪もすてき〜

でも、寒くて冷たくて。
散歩の好きな私ですが、
余りの寒さに、近くのカフェ避難することに。
今日の風や冷たさは、特別で、散歩は、ちょっと、ダメでした。
顔が痛くなってきます。
入ったそのカフェは、琵琶湖に面していて、凄くすごく素敵。
大きな窓から琵琶湖の北の山々が連なって見えます。
私は、カフェに入って、あったかさに、ほっとしました。
そして、窓から広がる景色を見ていると、心が和んできます。
ぼんやり、広がる景色を眺めていると、遠くに連なる山々が吹き下ろしで、みるみる、白い雲に包まれて、隠れていきます。
きっと山々の巓は吹雪き。
私は、暖かいコーヒーを頼み、
その香りに、気持ちがゆっくり落ち着いていきます。
コーヒーを楽しんでいると、さっきまで雲っていた空があっという間に、晴れて、夕焼けに。
白い吹き下ろしに包まれた山々の巓が、真っ白になって、
広がる窓の外に現れました。
夕日を浴びて、巓に積もった雪が美しく輝いていました。
壮大な美しさ、そのままを眺めれる、あまりにも素敵なカフェ。
私は、とっても、心地よく過ごしていました。
カフェで私は、2階のお座敷に案内して頂き、ゆっくり〜。
2階は、私が、入ってから、出るまで、ずっと、私ひとりで貸し切り状態でした。
それで、美しいカフェの2階を写メールしました〜(≧∇≦)
1枚目の大きな窓や
2枚目の青い窓の外は琵琶湖です。
とっても、リフレッシュして、
次のお仕事にも、楽しく出かけました

はっぴぃ(*^^*)


2010年01月13日
雪便り



の朝の写メール。妹から届きました。
畑の作物もふんわり、雪綿帽子。
写メールを見るだけで澄んだ雪の朝の空気を、感じます。
甥っ子達は、また、雪遊びをするのかな?
写メールを見ると再び、お正月に、
甥っ子、姪っ子と雪遊びを一緒にした時をおもいします

無邪気な笑顔がキラキラ
まぶしかった甥っ子のしげ君
お兄ちゃんのよう君は、スコップさばきなどが、さすがです。
慣れた手つきで、沢山の重い雪もなんのその。
頼もしいよう君。
また、姪っ子のみぃちゃんは、
とってもかわいくて。
私が滑るソリの為の、緩やかな滑り台を、しげ君と作ってくれました。
みぃちゃんは、そこ滑ったり、自分なりに雪遊びを満喫して、いました
甥っ子、姪っ子とのお正月の雪
遊びは、ほんとに、楽しくって、今、思い出しても元気になります。
純粋で無邪気な子供達との触れ合いと、 素晴らしい自然。
思いっきり、リフレッシュしました〜(≧∇≦)〜(#^^#)

田舎の妹のところは、
今夜はまた沢山、積もるかもしれないな〜。
雪の積もる時は、音が全くしなくなります。
静かな静かな夜、しんしんと降る雪の
聞こえない雪の音が、今夜は、聞こえてくるようです。
2010年01月09日
雪遊び

元旦には、甥っ子や姪っ子と、雪すかしをして、その雪で、滑り台を作りました。
実家のある京丹後市は、年末年始、雪がありました。
雪遊びが、もう楽しくて楽しくて(≧∇≦)
〜(≧∇≦)
残念ながら、傑作の滑り台は、写メール出来ませんでしたが。
滑り台は円錐形に作ったので、
ほぼ365゜滑れます。
甥っ子と姪っ子は、滑り台の一部を私様に緩やかに作ってくれました。
私は、甥っ子様に、かなり、急な斜面を作りました。
それから、甥っ子は登る為の、階段も作りました。
全て、雪を集め、運んで作りましたv(^^)v
作るのも滑るのも、面白くって楽しくって。
大はしゃぎの元旦でした。
私の小さな子供の頃、雪は今よりたくさん降ってたくさん積もりました。
小さい頃、父や親戚や回りの大人が雪遊びを一緒にしてくれました。
それが、とっても楽しかったのを覚えています。
父や母、祖母は、かまくらや、ソリやスキーを作ってくれたりしました。
親戚のおじさん、叔母さんや近所のおじさん達は、
毎年、雪だるま作りや
雪投げ、スキーやソリ遊びをしてあそんでくれました。
それから、甘いアイスキャンディーを作ってくれました(*^^*)

時々、イタズラで塩辛いアイスキャンディーも、あったりしました。
大人が一緒に遊んでくれるのは、
雪遊びだけでなく、他の事も、
とってもうれしい
ワクワクする事だったなあ〜(≧∇≦)と今回、甥っ子達と雪遊びをして、思い出しました。
写メールは妹が撮ってくれた、京丹後市のものです


2010年01月09日
初日記



明けましておめでとうございます(*^^*)

本年もどうぞよろしくお願いします



年始はゆっくり過ごしました。
と言っても、お仕事は始まっていますが

さて、年末は、大晦日が更けてゆき、除夜の鐘がなる頃、 初詣に出かけました。
雪がゆっくり舞う、真っ白な中をお詣りしました。
道も山も 木々も 屋根もみんな、みんな真っ白。
ほんとに、ほんとに、みんなみんな真っ白。
気持ちがいい〜(≧∇≦)
行く道々で、
木々の細い細い枝まで、真っ白になって、
その白い枝が幾つも重なりあって、
元旦になったばかりの深夜の初詣は、幻想的でした。
美しい美しい雪景色に、何度も大きく深呼吸。
まっさらのしんしんと冷えた空気を
胸いっぱいに吸い込んで、
お詣りしました。
そんな風に、2010年は
穏やかに、平安に明けてゆきました。
静かに厳かな初詣に、
心までまっさらになったよう。
なんだかとっても、ありがたく、うれしく思った初詣でした

雪の写メールは、お知りあいの方から頂いたものです。
この写メールをみて、ふんわりマシュマロを、イメージしてしまいました。
それで、ちょっと、マシュマロを可愛く撮影したくなったので、 近いうちにしてみようと思っていますv(^^)v
2、3枚目の写メールは、なんとなく、今年のお正月のイメージです。
in the pink
ハッピーピンクの中のしあわせ (*^^*)

家族や親しい人と過ごした、なんとなくほんわり暖かなお正月でした

明日からは3連休の方もおられるでしょうねv(^^)v

私は、しっかりお仕事ですv(^^)v
楽しみです(*^^*)(#^^#)
2009年12月28日
マカロンJIS+7870




ちょっと、話は変わるのですが、今、私は、電車
に揺られ、綺麗な夕日を眺めながら、
この日記を書いています。
みかん色に朱色を混ぜて、紅く紅く、染めあがってゆく空〜。
いとおしくなる位、美しい。
通りずきる町の建物や
川面を染めて、
夕日の光は、力強く電車
の中まで暖かく照らしています。何だか、パワーがみなぎるな〜

と、いうところで
では、マカロンのお話に戻ります。
今回、マカロンは、色々な色にしようと言っていたのに、
うっかり、 食紅を入れるのを忘れてしまったようです。
それでホワイトマカロン

真っ白なホワイトマカロン
もかわいい〜
子供は、
クマ、ウサギ、
お花、丸、ハートなど、
かわいい、ホワイトマカロン
を焼きあげました。ウサギは、私が、オーブンシートから、移す時、ちょっと失敗してしまいましが(^^ゞ
わたしは庭のミニバラ等で、デコレーションして、撮影会。
下に敷いてるペパーは、
はさみで、切り抜いて作ってみました(*^^*)

X'mas
だったので、 1枚目は暖炉、3枚目は、教会の小物も一緒に
楽しい撮影会になりました。
また、画像は、思い出になりました

今日、また、娘は、チョコレートマカロン
を創るそうです(*^^*)前回のホワイトマカロンには、ブルーベリーとクランベリーのジャムをサンドしましたが
今回のチョコレートマカロンには、クリームをたっぷりサンドして欲しいな〜

出来上がりが楽しみ
な私です。2009年12月27日
ハッピーティータイム



の午後、友人の、ののちゃんと、
楽しいお茶時間を過ごしました。
会うのは久しぶり

楽しく、話が弾みます。
その時に、ののちゃんが、バナナの蒸しケーキと、
シュトーレンを持ってきて、くれました(*^^*)

とっても素敵な飾り付けに、
テンションが上がりました

シュトーレンには、グリーンの木の枝や赤い実、
そしてバナナ蒸しケーキには、赤い椿の花と、ハーブ達。
さすが、ののちゃん

3枚目は、赤い小人さん?ケーキにちりばめたグリーンの中で、木を切っていて(*^^*)。
かわいいので、大きく写しました。
1枚目、2枚目にも、よ〜く見ると、
赤い小人さんは、
写っています

遊び心いっぱいのデコレーションは、
ののちゃんらしいな〜(#^^#)

シュトーレンは、お取り寄せ。
ののちゃんが先日、一口食べて、
一目惚れしたのだそうです

そしてバナナの蒸しケーキは、なんと!炊飯器で、作ったそうです

炊飯器で作るお料理や、ケーキ等が、結構、話題なので、私も、作ってみたいな〜(#^^#)
と、思っていましたが、ののちゃん、素敵

とっても優しい、バナナケーキでした。
バナナの輪切りとミントの葉っぱのデコレーションもかわいい〜

どちらのケーキもとっても、美味しくて〜(≧∇≦)


はっぴぃ〜

ののちゃん、ありがとう
また、妖精天使のお茶会を2人で開きたいな〜(#^^#)

と、ののちゃんと、盛り上がりました
そして、うちは、娘が、マカロンを焼いてくれました(*^^*)

マカロン撮影会をしたので、 次にUP したいな〜(#^^#)
2009年12月25日
サンタさんのアップ



ツリー、長靴のアップです〜。
今年は、たくさんたくさん、サンタさんを作りました。
そして大きな大きな靴下も作りました。
幅約80センチ、縦の長さ約70センチの巨大なクリスマスの靴下です。
お子さんと作りました

はじめ、お子さんと小さな靴下を作る予定だったのですが、、、。
なんとなく、お子さんとお母さんに、
サンタさんにお願いしたプレゼントをお聞きして、ビックリ。
かなり、巨大な靴下でないと入らない事が、判明したのです。
それで、大きな大きな靴下を
作りました。
きっと、今日はその靴下の中に、
プレゼントが届いていると思うと嬉しいです

お子さんの歓声と、満面の笑みが、見えるようです

2009年12月25日
norikochan



5歳のお友達からです。
うれしくって、お気に入りです

ツリーや長靴、
ペットボトルの蓋のサンタさん。
休日保育園の他の先生と一緒に作って、下さいました。
英語は、5歳のお友達が、
保育園の先生の書いたのを見て、書いたそうです。
かわいい〜

わたしは、「のりこ」と言う名前なので、
なんと、
カードには 「norikochan」(のりこちゃん)
と描かれていました(#^^#)

ありがとう
ここちゃん、平野先生
最後の写メールは、皆が作ったクリスマスカードの一部です

みんな、個性あふれる素敵なクリスマスカードです


2009年12月24日
ベニシアと歩いた日



一枚め写真は、一緒に歩いた景色。
2枚目は、薔薇の花びらが入っているガラス瓶。(ベニシアさんちの縁側)
ベニシアツアーが終了し、
私は友人と、帰り道を探していました。
友人が少し急いでいて、それで、皆さんより、早めに帰る事に。
歩いていると、
偶然、さっきお別れしたベニシアさんに会いました。
再び挨拶をして、、、、、。

何故か、ベニシアさんは、暫くいろんなお話を
して下さいました。
ベニシアさんと肩をならべ、綺麗な里山を一緒に
歩く。
人懐っこいベニシアさん。
次第に、彼女のプライベートなお話が、次々に。
お話を聞いていて、彼女の生き方の素晴らしさに感動しました。
今までの、凄く凄く大変な状況の時も、
力強く歩いて来られていました。
少しも気負う事もなく、
自分の望む人生を、創り、歩くベニシアさん。
意志や芯の強さを感じます。
プライベートのお話では、
ほんとに自分や家族を大切にしているお話が沢山出てきました。
だんなさんは日本の方。
ベニシアさんは、
旦那さんを立てる、奥ゆかしい女性。
食事は特に、どんなに忙しくても
きちんと、自ら、食事を作るその時間を
とって、ベニシアさんが自ら食事を創られるそう。
私たちが少しだけ、急いでいる事を
ベニシアさんは知っていたので、
「こっちへ行くと、秘密の抜け道があるのよ(^_-)☆」と
近道に誘いながら、いたずらっぽく笑うベニシアさん。
私達はそこを案内してもらって、
歩いていきました

足場が悪い所を皆でピョンピョン飛んで、
秘密の抜け道を通りぬける。
暫く歩いていくと、
「あら、NHKの取材班の人達だわ。
朝、取材にきていたの。まだ、もう少し取材してるんだわ」とベニシアさん。
そして、その取材班の6名位の方々と、
暫く、楽しそうにお話されました。
ベニシアさんは、私達の事も、紹介されたので、
私達は、びっくり。
私達は、そ〜っと後づさり。。。
川の音声や映像を撮っておられるとの事。
私達にはカメラが回っていなくて安心したのでしたが。。。
実は、私は、もうひとつ、心配事が、あったのでした。
私達は、ベニシアさんの秘密の抜け道を歩いてきたので
帰り道が、わからなくなっていたのです。
何だか取材が始まりそうなお話が、、、。
すると、
取材班の方が、
「今、ちょっと、不安ですか?」と私に聞いて来られました。
「あの〜、、、」と、小さく私が、言うと
「大丈夫ですよ、
ベニシアさんを引き止めませんよ、
一緒に帰れないと思ったでしょ。」
私が、「道が、、、」と言い出すと
取材班の人が
、「大丈夫、一緒に帰れますよ。
すっごい不安な顔をされたので、
すぐわかりました。
帰り道、わからないんでしょ(*^_^*)」と
「あっ、はい〜(^^ゞ」私は、声が小さくなる。
「あちゃ〜、わかっちゃた!」と、心の中で思う私。
取材班の皆さんや、ベニシアさんや、友人、みんなが、
一斉に、笑って。
秋の夕方の広い空に、その笑い声が響きました。
ちょっと、恥ずかった私でした。
NHKの取材班の皆さんと、別れての帰り道、
ベニシアさんは、また、たくさんお話して下さいました。
そのお話の内容は、
ここでは細かく書けないですが、
ベニシアさんの素敵な暮らしや生き方や信念のお話でした。
ベニシアさんは、仕事も大切にされていますが
それ以上に、自分や家族との時間、
プライベートな時間をほんとに大切に大切にされているお話で感動しました。
大切にする為に、プライベートをしっかり、守る事も、されていました。
また、印象に残ったお話は、
「年上の女性の美しさの良さを日本の男性に
伝えたいのよ(^_-)☆」
「若い時の美しさも素敵。
けれど、年を重ねてゆく、女性の美しさは、
また、若い時とは違う美しさなの。
今度の本にはその事を書いたのよ。
日本は若さを、重視するところがある気がして。
美しさは、若さだけでないし、
年上の女性も自分の美しさに、これからもっともっと、気づいてほしな〜(#^.^#)

私が、発信していくわねv(^^)v」
と、力強く、お話になっていました。
あと、「日本のターシャみたいですね、と私達がいいますと、
「あら、ターシャより、私は、ずっと、若いのよ〜(#^^#)
」と、言って、またまた、大笑いのベニシアさんでした(*^_^*)

強くしなやかに、何があっても、明るく前向きに歩まれるベニシアさんの生き方は、私の心に響きました

2009年12月24日
ベニシアツアー2



このベニシアツアーの日記更新を、
楽しみに待っていて下さった方が(*^^*)

うれしいです(#^^#)
ありがとう
ございます(*^^*)それではベニシアツアーの続きです。
写真はベニシアツアーで訪れたカフェの二階から、
カフェのお庭を写したもの。
緑の木々の下には、鯉の泳ぐ池です。
チラッと赤や金色の鯉が、屋根瓦の下に写っていて、
私はなんとなく、お気に入りですv(^^)v
このカフェは、昔のお家でした。
階段や廊下は柿の渋で、塗ってあるそうです。
柿の渋の廊下は、綺麗な光沢があって、
触れると、なんだか心が和みます。
自然のものからの穏やかな色は
暖かく感じました。
実際には、ひんやりしていましたが〜。
私は、なんどか、曲がる廊下の先まで、行ったり、きたり、
歩いて、歩いて、触って、触って 。
その柿の渋の塗りの感触を、
足で、手で確かめてみました。
なめらかで、ひんやり、気持ちよかったです。
息がしやすくなるので、
私には相性が、いいんだな〜(#^^#)
と感じました。今回の日記の写メール3枚目と、
前回の写メールの3枚目に写っている廊下が柿の渋で
塗ってあった廊下です。
これから、私は、家の一部を柿の渋で塗る計画があります。
自分で塗るのですが、上手くいくといいな〜(#^^#)

ちょっと、どきどき

年末までにできるかどうかは未定(^^ゞ
さて、話を戻して
ベニシアツアーで訪れた、カフェの2階。
そこでは、飛鳥時代からあった梅染めの展示がありました。
こちらも、素敵な染めでした。
柔らかくて、ふわぁ〜んとした梅染めで、
様々な物が彩りを
鮮やかにあらわしていました。
梅の木を燃やし、その灰を、 色止めにつかったり、
「大昔から、梅は実や葉や木も、全て人は使用し、
捨てるところがない、木なんですよ」
梅染めをしておられるおじさんが、
にこにこ、丁寧に説明してくださいました。
梅がだいすきなわたし(*^^*)

あっぱれ、梅

と、梅に声援をおくりたくならました(≧∇≦)

さて、ベニシアツアーはカフェを出て、
暫くして、三千院に到着、終了。
でも、でも、
そのあと、私と友人は、思いがけず、
また、ベニシアさんと、出会い、素敵な里山の秘密の抜け道をベニシアさんの案内で歩き、
たくさん、たくさんお話しました。
突然、ベニシアさんの番組を作っておられるNHKの取材班に出会ったり。
ちょっと、びっくりした、その様子は次回に(*^^*)

2009年12月23日
ベニシアツアー



ベニシアさんと過ごした時のお話です。
ベニシアツアーでは、
ベニシアさんとカフェや、
ベニシア邸近くの里山を歩きました。
のどかな田畑、美しい川のせせらぎ、
知っていた場所でしたが、また改めて感動しました。
実は今回、訪れた里山は、
数年前に、何度も仕事で、
散歩した道でした。
仕事で、散歩?と思われるかもしれませんが、
文字どおり、お仕事で散歩したのです♪
そして、知らなかったとはいえ、ベニシアさんところも、
何度か、
知らずに、通っていましたv(^^)v
ハーブがたくさん揺れていて、いい感じだな〜(#^^#)〜
と思っていました。写メールはベニシアツアーで、連れて行って下さったカフェ。
そこでハーブや、ハーブを使って作る日用品などをスライドで見せて頂きました(*^^*)
そして、美味しいスィーツとハーブティーを頂きました。
写メール1枚目と2枚目です

3枚目はカフェの二階です。
はっぴぃ

2009年12月13日
かわいい暮らしぶり 〜ベニシア邸



またまた、かなり間があいてしまいました〜(#^^#)
(^^ゞさて、この秋、訪れたベニシア邸。
「全て写真オッケイよ」
輝くばかりの笑顔のベニシアさん。
そこで写メール(*^^*)
ベニシア邸では、
毎日を丁寧に自分を
家族を大切に暮らす、暮らしぶりが、
あちらこちらに息づいていました。
その暮らしぶりは、
可愛らしく、遊び心があり、
ベニシアさんらしい工夫がたくさん
。3枚目の写メールは、柱の上のランプ。
高い天井までの間にあるそのランプのその上に、
かわいい白いリース。
多分、綿の花。
暗い所だから、白いお花なのかな?
ライトがつくと、真っ白リースはライトアップされ、
ほのかなもうひとつの灯りに
なる気がしました〜







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